ご無沙汰しております。
しばらくブログ更新していませんでしたけど、
これには、ちょっとした理由がありまして・・・。
実は8月の中ごろ、ある病気であることが判明し、10日間ほど入院し(手術もしました。)、
現在は自宅療養をしているところです。
悪いモノは取ったんですけど、その悪いモノがもたらす病気が厄介なんです(汗)
わかった時は「ヤバイ・・・・」と、どうしようもないくらいヘコみました。
(ブログ上には、病名は表記しないけれど)同じ病気の人はけっこういます。
だけど、自分がその病気だよと言われるとやっぱり内心動揺しますし・・・。
私もそうでした。
ですが、今は友達や家族のおかげでとても元気にやってます!
友達がいろいろと私の乱れた心を受け止めてくれて優しい言葉もかけてくれたので
前向きでいられています。
病気の治療には年単位の時間がかかり、治療する薬によっては副作用も伴います。
(この病気、副作用の無い薬ってナイ。)
だけど、怖がってても始まらないし、前に進めません。
素直な気持ちで気長にi治療をしていこうと思っています!!
当面は治療することに集中していきたいので遠征も自粛・・・(トホホホん・涙)
でも・・・・
病気のおかげで、生き方を見直すチャンスが出来てよかったナとも感じているんです。
不思議なものですね・・・・
今は、病気に対して感謝してるくらい。
今まで、殺伐とした毎日を過ごしていたけれど、青空見上げた時、風を感じた時、
雨に濡れた時、ふだん気にとめていなかたコトにすごく幸せを感じるようになりました。
これ、いいことだな~と思いませんか?
仕事してるし、そんなことなんて感じるヒマないよ、なーんて思ってません?
感じて下さい。
昔感じていたハズなのでそれを思い出して下さい。
別にその「ヒマ」のために時間を割く必要はありません。
毎日の通勤通学で、電車やバスに乗るまでの道のりに、いくらでも感じることできます。
ここで不思議なおまじないを教えます。
これはハワイに古くから伝わる問題解決法『ホ・オポノポノ』と言うものです。
ありがとう ごめんなさい 許してください 愛しています
理屈はどうあれ、この4つの言葉を心の中で言い続けていると、
すーーーと落ち着いて穏やかな気持ちににります。
これは私が入院する直前に、友達が「気分が落ち込んでいる時に心につぶやていみて。」と
教わったものです。
「悪いものを治す」とか間違いを正すと言う意味が『ホ・オポノポノ』。
だから、例えば、仕事が上手く行かない時、人間関係につまずいた時、
私みたいに病気でヘコんだ時などなど・・・
そんな時に、自分自身の心につぶやいてみて下さい。
自分自身の心の奥底に向かってです。
私はこんなでした。
「病気のおかげで自分の生き方を見直すことができた。ありがとう、愛しています。」
全部言わずとも、ありがとうの1個だけでも充分。
みなさんもためしてみて下さい。
本当に心が落ち着きます。
劇団四季を愛し続けて数十年。四季ミュージカルのコト、観劇(遠征)日記、日常の些細なコトなど、徒然なるままに書いていこうと思います。(文章表現はヘタなので少々読みづらいカモ・・・)
2011年9月16日金曜日
2011年7月31日日曜日
2011年7月10日日曜日
ライオンキンク゛(2011.7.7ソワレ)七夕・de・マイバボ~
7月に入り、札幌も夏らしくなってきました。
天気の良い日の朝の出勤時はもう25度くらいになったり、
日が落ちても昼間の暑さが残っていたりで、
そろそろ、カキ氷、青い海、花火、夏の大三角形(星空)のもとで飲む
ビールが恋しくなってきます。
先週の私は、週明け早々から残業。
残業の中身が、コレまた、ウザッタイのですヨ。
とりあえず、ウザッタイお仕事の第一段階は片付きました。
(来週以降に、第二段階もあるんス・・・・)
ところで、先週7月7日は七夕。
織姫、彦星伝説・・ロマンチックなエピソードが語られる日です。
この日の札幌は、日中は真夏日。
そんな暑ーい日のアフター5に、「ライオキング」へ行ってきました。
最近、ブロク゛さぼりっぱなし。
ずっとmixiにしか日記アップしていないので、話が見えないと思うけど、
とりあえず、観劇のお話デス。
(このブログも、mixiの日記を再編集したものです。)
今回、最前列(センターブロックの下手から2つ目)だったためか、
全てにおいて臨場感たっぷり!!!
田中シンバと内田ムファサにかぶりつき。
忙しかったのはオープニングサークル。
下手の赤レイヨウさん(札幌出身の俳優サン、スゴクイイ声なんです。)を左目で観つつ、堂々とプライドロックに立つ内田ムファサを右目で観る・・・。
忙しい。
このところの観劇スタイルが赤レイヨウ中心であるため、
必ず、幕が上がる直前の暗転中に「闇夜のレイヨウロード」を一旦確認し、
ラフィキの第一声を右の耳で聞きながら、(みんなは舞台に注目しているのに)下手方向にグぃっとクビを向ける。
これが、クセになっています(笑)
なので、最近になってオープニングサークルがスゴク忙し感じる・・・。
言い換えれば「オタ度」も上がったのだと感じます。
この日の舞台を観ていて面白かったのが、私の後ろにいた家族連れ。
お父さん、お母さんと幼稚園の年長さんくらいの少年。
その少年の一言・・
ラフィキの『ドゥメェ~らぁ!・・・・・・』と発したズールー語を、聞いて・・・
「ねぇ、なんて言ってるかわかんないよ。」
その時お母さんちょっと焦って「シっ、静かにネ。」
私は、少年の素直な反応に思わず笑いそうになりました。
少年が「わかんないよ」と言った直後に、ラフィキが客席を指差し「わっかるかね??」の
セリフが続いたので、私は危うく噴出しそうでしたよ。
子供の純粋な感覚っていいものですネ。
この少年はとてもライオンキングが気に入ったようでした。
あ、そうだ。
開幕からしばらくラフィキは平田サンが演じていましたが、現在茜さんがラフィキ役です。
今、平田サンは女性アンサンブルの5枠(メスライオンのシンガー枠、草原のクサ、精霊のシンガー。)
平田サンの声、どこにいてもよく聞こえます。
力強くてハリのある声質なので、すぐにみつけられる。
外国のソウルシンガーみたい。
「ワン・バイ・ワン」なんて、カッコイイですよ!
ibalaラぁ~とかって(女性ソロのコーラス)歌っているトコなんて、最高にカッチョイイ。
そういや、私のブロ友さんもちょっとご贔屓にしている、鈴木智之クン。
枠順で言うと・・11枠?(どーも慣れない。この枠って表現。どうしても競馬を思い出しちゃうよ。)
いい動きしてるのセ(笑)
智之クンはエルコスでジョン役をやってたこともある、元気印のダンサーです。
赤毛のアンでは、郵便配達アール役。
ライオンキングでは、精霊のダンサーとか、「愛を感じて」のシーンで後方の宙吊りダンサー(ちゃんとした言葉があると思いますが、スイマセン。)
とか、アクロバティックなこともやってます。
私がけっこう好きなのは、2幕でメスライオン(ナラ)のパペットを持った女性ダンサー(今彩乃ちゃん)が、プンバァのパペットを持った智之くんが追っかけられるところ。
パペットを持った智之クンの表情が良い。
「やばい!メスライオンじゃん!!食われるっ」
顔が本当に「逃げろ顔」
逃げる智之プンバァ、追う彩乃ナラ。
このシーンは、よく見てると面白い!
彼の小気味イイ動きは、目を引きますネ。(ホントに)
でも、ライオンキングのアンサンブルは、頭数が多いのでなかなか顔と名前が一致しません。
若い時は覚えられたかもしれないけれど、最近は・・・その・・・加齢と共に・・・、いや、どーでもイイわ、そんなことっ。
ところで、北海道弁のティモンとプンバァ。
今やすっかり道民の人気者です。
この日も池田ティモン&川辺プンバァは、観客の笑いを誘い、後方からおっちゃんやおばちゃんの笑い声が何度も聞こえた。
「ティモン。こっち来てみな。まだ生きてるんでないかイ?」
「わかってんだヨ。そったらこと!。・・・何だべコレ?」
(ただ、若い世代の人には、ピンとこない北海道弁もあり、笑いのポイントが、団塊世代と現代っ子では微妙に違います。)
とにかく、この2匹(2人)には毎回笑わせてもらってますわ(笑)
そう、可笑しかったのが池田ティモンのアドリブのようなセリフ。
「だぼたぼで速ぇ」川渡りに失敗したティモンが、魚をくわえ、ホガホガフガフガ言いながら川から上がって来る時・・・・
「フガフガっ、歯にヒャカナ(魚)がはひゃまってっ(挟まって)・・・」
ん?、今何て言ったのティモン??
ハッキリ聞こえたよ、池田サン。
モゴモゴセリフ、ウケた(笑)
池田さん、最近セリフ回しも少し変わってきたようで、
ビフォー「なんかあんべぇ(塩梅)悪りぃなぁ」が、
↓↓
アフター「なんか あんべぇ 悪りぃなぁ」に。
単語と単語の間に少ーし、間をあけて喋っているようです。
ほんの少しだと思うけど、微妙にその違いがわかりました。
この日の池田ティモンはホントに面白かったワ(笑)
何だかいつも、メインキャストの話があんまりない・・・
そうだ、たまには書こう。
ライオンキング観て、まだ加奈ちゃんナラのことほとんど書いてないので、
加奈ちゃんナラについて・・・少し。
とにかく加奈ちゃん、落ち着いてます。毎回。
きっと、普段はどこにでもいる若い子と同じだと思いますが、
舞台の上の加奈ちゃんは、キリっとして凛々しく見えます。
開幕当初、地元札幌での舞台に緊張してたのか、シャドウランドの歌い出しで声がひっくり返り、ヒヤリとしたことがあったけど、七夕の日の加奈ちゃんは、パシっとシャドウランド歌ってました。
若いとは言え、気が張る舞台を毎日やっているので、精神面も健康面も維持するのは大変だと思う。
でも、彼女は重圧をものともせず毎日舞台に上がり続けている。
同じ道産子として、彼女の精神力に敬意を表したいです。
頑張れ、加奈ちゃん!
長くなってきたので、そろそろオワリにしようと思います。
お付き合いいただき誠にありがとうございましたm(__)m
天気の良い日の朝の出勤時はもう25度くらいになったり、
日が落ちても昼間の暑さが残っていたりで、
そろそろ、カキ氷、青い海、花火、夏の大三角形(星空)のもとで飲む
ビールが恋しくなってきます。
先週の私は、週明け早々から残業。
残業の中身が、コレまた、ウザッタイのですヨ。
とりあえず、ウザッタイお仕事の第一段階は片付きました。
(来週以降に、第二段階もあるんス・・・・)
ところで、先週7月7日は七夕。
織姫、彦星伝説・・ロマンチックなエピソードが語られる日です。
この日の札幌は、日中は真夏日。
そんな暑ーい日のアフター5に、「ライオキング」へ行ってきました。
最近、ブロク゛さぼりっぱなし。
ずっとmixiにしか日記アップしていないので、話が見えないと思うけど、
とりあえず、観劇のお話デス。
(このブログも、mixiの日記を再編集したものです。)
今回、最前列(センターブロックの下手から2つ目)だったためか、
全てにおいて臨場感たっぷり!!!
田中シンバと内田ムファサにかぶりつき。
忙しかったのはオープニングサークル。
下手の赤レイヨウさん(札幌出身の俳優サン、スゴクイイ声なんです。)を左目で観つつ、堂々とプライドロックに立つ内田ムファサを右目で観る・・・。
忙しい。
このところの観劇スタイルが赤レイヨウ中心であるため、
必ず、幕が上がる直前の暗転中に「闇夜のレイヨウロード」を一旦確認し、
ラフィキの第一声を右の耳で聞きながら、(みんなは舞台に注目しているのに)下手方向にグぃっとクビを向ける。
これが、クセになっています(笑)
なので、最近になってオープニングサークルがスゴク忙し感じる・・・。
言い換えれば「オタ度」も上がったのだと感じます。
この日の舞台を観ていて面白かったのが、私の後ろにいた家族連れ。
お父さん、お母さんと幼稚園の年長さんくらいの少年。
その少年の一言・・
ラフィキの『ドゥメェ~らぁ!・・・・・・』と発したズールー語を、聞いて・・・
「ねぇ、なんて言ってるかわかんないよ。」
その時お母さんちょっと焦って「シっ、静かにネ。」
私は、少年の素直な反応に思わず笑いそうになりました。
少年が「わかんないよ」と言った直後に、ラフィキが客席を指差し「わっかるかね??」の
セリフが続いたので、私は危うく噴出しそうでしたよ。
子供の純粋な感覚っていいものですネ。
この少年はとてもライオンキングが気に入ったようでした。
あ、そうだ。
開幕からしばらくラフィキは平田サンが演じていましたが、現在茜さんがラフィキ役です。
今、平田サンは女性アンサンブルの5枠(メスライオンのシンガー枠、草原のクサ、精霊のシンガー。)
平田サンの声、どこにいてもよく聞こえます。
力強くてハリのある声質なので、すぐにみつけられる。
外国のソウルシンガーみたい。
「ワン・バイ・ワン」なんて、カッコイイですよ!
ibalaラぁ~とかって(女性ソロのコーラス)歌っているトコなんて、最高にカッチョイイ。
そういや、私のブロ友さんもちょっとご贔屓にしている、鈴木智之クン。
枠順で言うと・・11枠?(どーも慣れない。この枠って表現。どうしても競馬を思い出しちゃうよ。)
いい動きしてるのセ(笑)
智之クンはエルコスでジョン役をやってたこともある、元気印のダンサーです。
赤毛のアンでは、郵便配達アール役。
ライオンキングでは、精霊のダンサーとか、「愛を感じて」のシーンで後方の宙吊りダンサー(ちゃんとした言葉があると思いますが、スイマセン。)
とか、アクロバティックなこともやってます。
私がけっこう好きなのは、2幕でメスライオン(ナラ)のパペットを持った女性ダンサー(今彩乃ちゃん)が、プンバァのパペットを持った智之くんが追っかけられるところ。
パペットを持った智之クンの表情が良い。
「やばい!メスライオンじゃん!!食われるっ」
顔が本当に「逃げろ顔」
逃げる智之プンバァ、追う彩乃ナラ。
このシーンは、よく見てると面白い!
彼の小気味イイ動きは、目を引きますネ。(ホントに)
でも、ライオンキングのアンサンブルは、頭数が多いのでなかなか顔と名前が一致しません。
若い時は覚えられたかもしれないけれど、最近は・・・その・・・加齢と共に・・・、いや、どーでもイイわ、そんなことっ。
ところで、北海道弁のティモンとプンバァ。
今やすっかり道民の人気者です。
この日も池田ティモン&川辺プンバァは、観客の笑いを誘い、後方からおっちゃんやおばちゃんの笑い声が何度も聞こえた。
「ティモン。こっち来てみな。まだ生きてるんでないかイ?」
「わかってんだヨ。そったらこと!。・・・何だべコレ?」
(ただ、若い世代の人には、ピンとこない北海道弁もあり、笑いのポイントが、団塊世代と現代っ子では微妙に違います。)
とにかく、この2匹(2人)には毎回笑わせてもらってますわ(笑)
そう、可笑しかったのが池田ティモンのアドリブのようなセリフ。
「だぼたぼで速ぇ」川渡りに失敗したティモンが、魚をくわえ、ホガホガフガフガ言いながら川から上がって来る時・・・・
「フガフガっ、歯にヒャカナ(魚)がはひゃまってっ(挟まって)・・・」
ん?、今何て言ったのティモン??
ハッキリ聞こえたよ、池田サン。
モゴモゴセリフ、ウケた(笑)
池田さん、最近セリフ回しも少し変わってきたようで、
ビフォー「なんかあんべぇ(塩梅)悪りぃなぁ」が、
↓↓
アフター「なんか あんべぇ 悪りぃなぁ」に。
単語と単語の間に少ーし、間をあけて喋っているようです。
ほんの少しだと思うけど、微妙にその違いがわかりました。
この日の池田ティモンはホントに面白かったワ(笑)
何だかいつも、メインキャストの話があんまりない・・・
そうだ、たまには書こう。
ライオンキング観て、まだ加奈ちゃんナラのことほとんど書いてないので、
加奈ちゃんナラについて・・・少し。
とにかく加奈ちゃん、落ち着いてます。毎回。
きっと、普段はどこにでもいる若い子と同じだと思いますが、
舞台の上の加奈ちゃんは、キリっとして凛々しく見えます。
開幕当初、地元札幌での舞台に緊張してたのか、シャドウランドの歌い出しで声がひっくり返り、ヒヤリとしたことがあったけど、七夕の日の加奈ちゃんは、パシっとシャドウランド歌ってました。
若いとは言え、気が張る舞台を毎日やっているので、精神面も健康面も維持するのは大変だと思う。
でも、彼女は重圧をものともせず毎日舞台に上がり続けている。
同じ道産子として、彼女の精神力に敬意を表したいです。
頑張れ、加奈ちゃん!
長くなってきたので、そろそろオワリにしようと思います。
お付き合いいただき誠にありがとうございましたm(__)m
2011年6月12日日曜日
ほったらかし・・・(汗)
最近、ずっとブログ更新していませんが、けして忙しいと言うわけではありません。
今は、ほとんどmixiの方を中心にやっているので、こちらのブログを放置しがちになっております。
観劇も行ってますし、ミューカラもちょこちょこ行っています。
札幌のライオンキングは、10回ほど見てますの・・(ヘヘヘっ)
出演している俳優さんが地元出身者が多く、LK6枠のアンサンブル(レイヨウ)も札幌出身なので、
通う機会も多いんです。
ミューカラなんて、「寝ずのミューカラ」、ようするに「徹夜」でやるミューカラも2度やったし、
先月は、マンマの日帰り遠征までやった。
この日の前日が「寝ずのミューカラ」だったので、一睡もせず飛行機に乗り機中爆睡。
けっこう、遊んでいます、ワタシ・・
今月は、久しぶりに東京遠征します。
観劇するのは、
美女と野獣、ヴェニスの商人、ユタと不思議な仲間たち、マンマ・ミーア!
ちょっと期待しているのがヴェニスの商人の平幹二郎サン。
こんなビックな俳優さんのお芝居を四季の舞台で観るチャンスなんてそうは無い。
楽しむと言うよりも、ホンマもんを観てきますっ。
BBに関しては、佐野ビーストで観たいけれど、どーなっているかわからない(汗)
ハンスの佐野さんも観れたらイイなと思いつつ、きっと味方サンなんだろうな・・・
(けして、味方サンがキライと言う事ではナイです)
放置がちのブログになっちゃってますけど、ユルシテください。m(_ _)m
今は、ほとんどmixiの方を中心にやっているので、こちらのブログを放置しがちになっております。
観劇も行ってますし、ミューカラもちょこちょこ行っています。
札幌のライオンキングは、10回ほど見てますの・・(ヘヘヘっ)
出演している俳優さんが地元出身者が多く、LK6枠のアンサンブル(レイヨウ)も札幌出身なので、
通う機会も多いんです。
ミューカラなんて、「寝ずのミューカラ」、ようするに「徹夜」でやるミューカラも2度やったし、
先月は、マンマの日帰り遠征までやった。
この日の前日が「寝ずのミューカラ」だったので、一睡もせず飛行機に乗り機中爆睡。
けっこう、遊んでいます、ワタシ・・
今月は、久しぶりに東京遠征します。
観劇するのは、
美女と野獣、ヴェニスの商人、ユタと不思議な仲間たち、マンマ・ミーア!
ちょっと期待しているのがヴェニスの商人の平幹二郎サン。
こんなビックな俳優さんのお芝居を四季の舞台で観るチャンスなんてそうは無い。
楽しむと言うよりも、ホンマもんを観てきますっ。
BBに関しては、佐野ビーストで観たいけれど、どーなっているかわからない(汗)
ハンスの佐野さんも観れたらイイなと思いつつ、きっと味方サンなんだろうな・・・
(けして、味方サンがキライと言う事ではナイです)
放置がちのブログになっちゃってますけど、ユルシテください。m(_ _)m
2011年4月30日土曜日
そそられる・・・
やだ、もう「アンデルセン」の上演ですって?
すごぉーーーーーーーーくそそられる。
行っちゃうワよ。
味方ハンスは、前も観たから、
観るなら、断然佐野ハンスだ。
ファントムでもビーストでもない、
ほんわかした佐野さんを観たい!!
それに、ニールスは岩崎君。
美しいバレエは、岩崎君そのもの。
あ~~~~っ、シンヤ君っ
ドーロは、はなさんがイイ。
すごぉーーーーーーーーくそそられる。
行っちゃうワよ。
味方ハンスは、前も観たから、
観るなら、断然佐野ハンスだ。
ファントムでもビーストでもない、
ほんわかした佐野さんを観たい!!
それに、ニールスは岩崎君。
美しいバレエは、岩崎君そのもの。
あ~~~~っ、シンヤ君っ
ドーロは、はなさんがイイ。
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