いつものことなんだけど、
毎年、4月の1週目は、激務。
届く書類の量がハンパない。
普段の数倍の書類の量。
それを実質4日間くらいで、片付けなくちゃいけない。
4月1日以降は、深夜勤務が続く。
ついでに4月最初の土日は出勤しないと片付かないのよ。
ただ、私1人が忙しいわけじゃないですよ。
私を含め5人でやっつけます。
今年の4月も地獄のような日続く・・・
ですので、
mixiの日記もブログも4月1日以降は、かなりの深夜勤務になるので、数日間は書けなくなります。
(帰宅が夜中の2時近くになる時もあります。)
あっ、心配しないで下さい。
睡眠は短くなるけど・・・キチンととりますよ。
大丈夫デス。
ピークは1週目ですが、そのあとの残務もいつもより多い。
いつもコンスタントに日記書いてますけど、4月はほとんど手をかけられません。
なっちょのアホ日記が復活するのは、4月の中ごろになるかもしれましぇん。
劇団四季を愛し続けて数十年。四季ミュージカルのコト、観劇(遠征)日記、日常の些細なコトなど、徒然なるままに書いていこうと思います。(文章表現はヘタなので少々読みづらいカモ・・・)
2010年3月31日水曜日
2010年3月27日土曜日
SONG&DANCE 55Steps仙台公演 観劇日記(チョットはまとも編)
昨日は、ほんとーに壊れまくった1日でした。
S&Dの余韻が一晩たっても醒めず、朝っぱらから変。
今日も、壊れたまま、劇場へ向かった。
今日はマチソワのダブルヘッダー。
マチネ、ソワレとも観劇後は・・・
案の定・・・イカれた。
しかし、今日は何とか気持ちを落ち着けて、ちょっとはまともに日記を書こうと思う。
できるかドーかは、わかんないですよ。
それでは・・・
SONG&DANCE 55Stepsでは、四季のレパートリーの中から、40曲近くが使われている。
その幾つかをピックアップしてまとめてみました。
幕があき、オーヴァーチュアの直後のナンバー、「ようこそ劇場へ」「アプローズ」の2曲は、ブロードウェイミュージカル『アプローズ』から抜粋されたもの。
四季のレパートリーの中でもかなり古いもの。
25、6年前、一度だけ観たことがあります。
どんな作品だったかと言うと、簡単に言えば、「コーラスライン」がスターの後ろで踊るダンサー達の人生ドラマならば、「アプローズ」は、頂点を極めた大女優が、徐々に若い女優にその座を奪われていくと言うようなお話。(なんせ、たったの一回だけしか観てないし、プログラムを引っ張り出さないとほとんど忘れてマス。)
その厳しい舞台の世界を、SONG&DANCEの冒頭に使っています。
「アプローズ」と言う曲は、もともとスタンダードなジャズみたいな感じの音楽ですが、S&Dではなんともダイナミックなダンスナンバーにアレンジされて、幕が開いたとたん、ノッケからドカンと迫力満点のダンス。
最初の一発で簡単に、夢の世界に引っ張り込まれます。
ガツンと一発食らったあと、今、東京で公演中の『アイーダ』から、「愛の物語」と「勝利めざして」が続く。
どちらもエルトン・ジョンが書き下ろした曲。
「愛の物語」は本編アイーダでは、冒頭、アムネリスが、時空を越えた物語りの始まりを、語りかけるように歌いだします。
「アイーダ」では、ストーリーの要になる曲です。
S&Dでは、ちょっと趣が違います。
これから観にいくという方、見所の1つですよ。
そして、この曲2曲を歌っているのが、織笠里佳子さん。
ステキな歌を披露してくれます。
「愛の物語」はすぅっと静に歌いだすんですが、次の「勝利めざして」とくっついてます。
その、曲の切れ目、曲調が変わります。
この部分、織笠さんの歌声にビビっ!と来ますよ。
織笠さんは、原曲のイメージを大切にしているような感じがします。
どの場面でも、本来の舞台で使われている曲のイメージを忠実に表現している気がしますね。
それに、ABBAの「手をすり抜けて」(マンマ・ミーア!)や「メモリー」(キャッツ)と言った、名曲を捌くのがウマい。
すばらしい方です。
次は、後半に出てくる曲からも幾つか抜粋。
まずは、四季のオリジナル作品には、欠かすことの出来ない三木たかしさんが書き下ろした名曲の中から、「夢を配る」(夢から醒めた夢)と「祖国」(南十字星)の2つを。
「夢醒め」で歌っているこの「夢を配る」、本編では、夢の配達人が歌っています。ピコを夢の世界へ誘うように歌います。
ところが、今回のS&Dでは、ちっょと面白い演出をしてます。
もともと、男性ボーカル(配達人)が歌っている曲を、女性ボーカルの歌い出しで始まり、徐々に男女のコーラスになります。
それも、ここの場面のダンスが面白い。
ボブ・フォッシーを意識した、加藤敬二さん独特のフリ。
ユニークです。
もう1つの三木ナンバー「祖国」。
昭和三部作の1つ「南十字星」の中の名曲です。
歌っているのは、渡辺正さん。
渡辺さんと言うと、マンマのサムや最近ではアイーダのでラダメス役で登場してます。
渡辺さんは、初めて三木作品を歌ってます。
マンマもアイーダもポップス調の曲ばかり。
ABBAにエルトン・ジョン。
ポップス系を多く歌ってきた渡辺さんが、三木たかしさんの曲をしっとりと歌ってくれてます。
ここも、イイとこですよ。
最後に、ロイドウェバー作品の中から1つ2つ。
まず、『エビータ』で歌われる「ブエノスアレス」。
この曲は、主人公のエバが田舎町から大都会へ憧れを求めて旅立つシーンで使われています。
この曲を、金平真弥さんが実にかっこよく歌うんです。
一見すると、パンチの効いた声が出るようには見えない方(金平さん、ゴメン!)なんですが・・・
ナント、ナント『七色の歌声』の持ち主。
パンチの効いたポップな歌い方、優しく語り掛けるような歌い方、軽やかで弾むような爽やかな歌い方。
何でも、いけてしまう。
「ブエノスアイレス」を歌う金平さんは本編のエバよりも元気がいい。
それに、けっこう力強くて聞き応えがある。
若手の筆頭と言ってもいいかもしれません。
あと1つ、『オペラ座の怪人』の名曲、「ミュージック・オブ・ザ・ナイト」。
村さんが、ファントムの雰囲気たっぷりに聞かせてくれます。
なんと言ったって、ファントムご当人。
とにかくうっとりしちゃいます。
この場面では、名曲を歌う村さんと綺麗なバレエシーンの融合を観ることが出来ます。
観ている観客は誰もが、村さんの歌に吸い込まれて行ってます。
その歌を背景に、四季ではすっかりリーダー的存在になってきた岩崎晋也くんと、NBAバレエ出身の斉藤恵美子さんの2人が、なんとも言えない美しいバレエを魅せてくれてます。
2人ともバレエに関しては、いわゆるプロフェッショナル。
岩崎君と言うと、ミストフェリーズ。
そして、アンデルセンでのニールス。
踊っている時の岩崎君は、「水を得た魚」。
優雅さ、繊細さ、美しさ、どれもピカイチ。
最近は、「表現者」としての成長も見て取れる。
彼の進化はいったいどこまで行くんだろう。
そして、斉藤さんは、お綺麗です。
バレエに長く身を置いていた人はホントに表情豊か。
斉藤さんは、とても優雅で気品のあるバレエを踊ります。
S&D、後半の見所ですね。
本当は、もっといろんなことを書きたかったけれど、
昨日の今日である。
まだ、ちっょとアタマがおかしい。
昨日よりは、だいぶ「まとも」かと思いますが、
とりとめも無く続きそうだし、また、夜になって気が飛びそうになってきたので、ココでやめときます。
それでは、みなさん オヤスミなさい。
S&Dの余韻が一晩たっても醒めず、朝っぱらから変。
今日も、壊れたまま、劇場へ向かった。
今日はマチソワのダブルヘッダー。
マチネ、ソワレとも観劇後は・・・
案の定・・・イカれた。
しかし、今日は何とか気持ちを落ち着けて、ちょっとはまともに日記を書こうと思う。
できるかドーかは、わかんないですよ。
それでは・・・
SONG&DANCE 55Stepsでは、四季のレパートリーの中から、40曲近くが使われている。
その幾つかをピックアップしてまとめてみました。
幕があき、オーヴァーチュアの直後のナンバー、「ようこそ劇場へ」「アプローズ」の2曲は、ブロードウェイミュージカル『アプローズ』から抜粋されたもの。
四季のレパートリーの中でもかなり古いもの。
25、6年前、一度だけ観たことがあります。
どんな作品だったかと言うと、簡単に言えば、「コーラスライン」がスターの後ろで踊るダンサー達の人生ドラマならば、「アプローズ」は、頂点を極めた大女優が、徐々に若い女優にその座を奪われていくと言うようなお話。(なんせ、たったの一回だけしか観てないし、プログラムを引っ張り出さないとほとんど忘れてマス。)
その厳しい舞台の世界を、SONG&DANCEの冒頭に使っています。
「アプローズ」と言う曲は、もともとスタンダードなジャズみたいな感じの音楽ですが、S&Dではなんともダイナミックなダンスナンバーにアレンジされて、幕が開いたとたん、ノッケからドカンと迫力満点のダンス。
最初の一発で簡単に、夢の世界に引っ張り込まれます。
ガツンと一発食らったあと、今、東京で公演中の『アイーダ』から、「愛の物語」と「勝利めざして」が続く。
どちらもエルトン・ジョンが書き下ろした曲。
「愛の物語」は本編アイーダでは、冒頭、アムネリスが、時空を越えた物語りの始まりを、語りかけるように歌いだします。
「アイーダ」では、ストーリーの要になる曲です。
S&Dでは、ちょっと趣が違います。
これから観にいくという方、見所の1つですよ。
そして、この曲2曲を歌っているのが、織笠里佳子さん。
ステキな歌を披露してくれます。
「愛の物語」はすぅっと静に歌いだすんですが、次の「勝利めざして」とくっついてます。
その、曲の切れ目、曲調が変わります。
この部分、織笠さんの歌声にビビっ!と来ますよ。
織笠さんは、原曲のイメージを大切にしているような感じがします。
どの場面でも、本来の舞台で使われている曲のイメージを忠実に表現している気がしますね。
それに、ABBAの「手をすり抜けて」(マンマ・ミーア!)や「メモリー」(キャッツ)と言った、名曲を捌くのがウマい。
すばらしい方です。
次は、後半に出てくる曲からも幾つか抜粋。
まずは、四季のオリジナル作品には、欠かすことの出来ない三木たかしさんが書き下ろした名曲の中から、「夢を配る」(夢から醒めた夢)と「祖国」(南十字星)の2つを。
「夢醒め」で歌っているこの「夢を配る」、本編では、夢の配達人が歌っています。ピコを夢の世界へ誘うように歌います。
ところが、今回のS&Dでは、ちっょと面白い演出をしてます。
もともと、男性ボーカル(配達人)が歌っている曲を、女性ボーカルの歌い出しで始まり、徐々に男女のコーラスになります。
それも、ここの場面のダンスが面白い。
ボブ・フォッシーを意識した、加藤敬二さん独特のフリ。
ユニークです。
もう1つの三木ナンバー「祖国」。
昭和三部作の1つ「南十字星」の中の名曲です。
歌っているのは、渡辺正さん。
渡辺さんと言うと、マンマのサムや最近ではアイーダのでラダメス役で登場してます。
渡辺さんは、初めて三木作品を歌ってます。
マンマもアイーダもポップス調の曲ばかり。
ABBAにエルトン・ジョン。
ポップス系を多く歌ってきた渡辺さんが、三木たかしさんの曲をしっとりと歌ってくれてます。
ここも、イイとこですよ。
最後に、ロイドウェバー作品の中から1つ2つ。
まず、『エビータ』で歌われる「ブエノスアレス」。
この曲は、主人公のエバが田舎町から大都会へ憧れを求めて旅立つシーンで使われています。
この曲を、金平真弥さんが実にかっこよく歌うんです。
一見すると、パンチの効いた声が出るようには見えない方(金平さん、ゴメン!)なんですが・・・
ナント、ナント『七色の歌声』の持ち主。
パンチの効いたポップな歌い方、優しく語り掛けるような歌い方、軽やかで弾むような爽やかな歌い方。
何でも、いけてしまう。
「ブエノスアイレス」を歌う金平さんは本編のエバよりも元気がいい。
それに、けっこう力強くて聞き応えがある。
若手の筆頭と言ってもいいかもしれません。
あと1つ、『オペラ座の怪人』の名曲、「ミュージック・オブ・ザ・ナイト」。
村さんが、ファントムの雰囲気たっぷりに聞かせてくれます。
なんと言ったって、ファントムご当人。
とにかくうっとりしちゃいます。
この場面では、名曲を歌う村さんと綺麗なバレエシーンの融合を観ることが出来ます。
観ている観客は誰もが、村さんの歌に吸い込まれて行ってます。
その歌を背景に、四季ではすっかりリーダー的存在になってきた岩崎晋也くんと、NBAバレエ出身の斉藤恵美子さんの2人が、なんとも言えない美しいバレエを魅せてくれてます。
2人ともバレエに関しては、いわゆるプロフェッショナル。
岩崎君と言うと、ミストフェリーズ。
そして、アンデルセンでのニールス。
踊っている時の岩崎君は、「水を得た魚」。
優雅さ、繊細さ、美しさ、どれもピカイチ。
最近は、「表現者」としての成長も見て取れる。
彼の進化はいったいどこまで行くんだろう。
そして、斉藤さんは、お綺麗です。
バレエに長く身を置いていた人はホントに表情豊か。
斉藤さんは、とても優雅で気品のあるバレエを踊ります。
S&D、後半の見所ですね。
本当は、もっといろんなことを書きたかったけれど、
昨日の今日である。
まだ、ちっょとアタマがおかしい。
昨日よりは、だいぶ「まとも」かと思いますが、
とりとめも無く続きそうだし、また、夜になって気が飛びそうになってきたので、ココでやめときます。
それでは、みなさん オヤスミなさい。
仙台の朝
ぼーっとてます。
寝不足・・・
ただの寝不足ちゃいます。
コーフンして寝れなかったから、
朝、起きても地に足が着かない感じ・・・
(二日酔いじゃないよ!)
深夜の日記、読みかえしてみた。
なんじゃこりゃ(汗)
ワケワカランこと、書いてあるよ。
完璧に飛んじまって、おかしくなってるワ、わたし。
大丈夫だろか・・・
ちゃんとした日記、
ウチへ帰ってからにしよう。
寝不足・・・
ただの寝不足ちゃいます。
コーフンして寝れなかったから、
朝、起きても地に足が着かない感じ・・・
(二日酔いじゃないよ!)
深夜の日記、読みかえしてみた。
なんじゃこりゃ(汗)
ワケワカランこと、書いてあるよ。
完璧に飛んじまって、おかしくなってるワ、わたし。
大丈夫だろか・・・
ちゃんとした日記、
ウチへ帰ってからにしよう。
Song&Dance 55Steps 仙台公演 ブッ壊れ観劇日記パート1
去年の名古屋以来、久々のS&D
観て参りました。
仙台まで来てよかったよ!
あーもう、何から書いていいかわからん。
どーしよ~っ
ウヒャウヒャよ、もう
涛サンもしばらくぶりに観れたし、村さんのあのステキな歌もきけた。
渡辺さんのロックシンガーばりのジーザスはすごいよ。
折笠さんのメモリーは、楽曲のもつイメージを忠実に表現していてすっごくステキでした。
福井さん、若いわりにしっかりと歌う人。
シャドウランドがイイ!
そして、金平さん。
この人タダものじゃない。
どんな曲でもいける。
『七色の歌声』
やさしい歌、パンチのある歌、軽やかな歌、
なんでもいける。
オールラウンドプレイヤーそのもの。
加藤久美子さんなんか、かっこよすぎだよ。
ヴァリエーションズは、期待していた以上。
ダイナミックだね。
萩原サン、
言葉出ませんワ。
シャープで、メリハリのあるダンスは、目を引きますよ。
すごっ かっこイイ。
ハギちゃんステキでスた・・・
ウチの会社にもハギワラって人いたけど、どーしよーも無い人間だった。もう四季のハギちゃんとは雲泥の差。
原田さん、どっかで観たなと思ったら、「ユタ」に出ていたよ。
いじめっ子の1人で。
キャッツでもおなじみだけどね。
前田クン、めんこいね。
元気いし、軽快だし。
須田さん、す、す、すごくすてきれす。
メモリーでのソロ、感情豊かに力強く踊ってました。
なかり気に入った。
そしてそして、岩崎晋也クン。
ウハウハです、もう。
ちょっと観ないうちに、また進化してましたよ。
特にバレエシーンは、ピカイチ。
やっぱり綺麗だ・・・
うっとりしたわ。
タイピンは飛んでませんでした。(笑)
愛の物語での斉藤さんとのペアは、味が出てきた。
最後のタップは、疲れが極限状態だと思う。
だくだくの汗。
それでも、軽快にタップ踏んでる姿みたら、もう・・・
ヤラレタ
あー、今日はもうダメ、ノックアウト。
完全に コワレタ。
観て参りました。
仙台まで来てよかったよ!
あーもう、何から書いていいかわからん。
どーしよ~っ
ウヒャウヒャよ、もう
涛サンもしばらくぶりに観れたし、村さんのあのステキな歌もきけた。
渡辺さんのロックシンガーばりのジーザスはすごいよ。
折笠さんのメモリーは、楽曲のもつイメージを忠実に表現していてすっごくステキでした。
福井さん、若いわりにしっかりと歌う人。
シャドウランドがイイ!
そして、金平さん。
この人タダものじゃない。
どんな曲でもいける。
『七色の歌声』
やさしい歌、パンチのある歌、軽やかな歌、
なんでもいける。
オールラウンドプレイヤーそのもの。
加藤久美子さんなんか、かっこよすぎだよ。
ヴァリエーションズは、期待していた以上。
ダイナミックだね。
萩原サン、
言葉出ませんワ。
シャープで、メリハリのあるダンスは、目を引きますよ。
すごっ かっこイイ。
ハギちゃんステキでスた・・・
ウチの会社にもハギワラって人いたけど、どーしよーも無い人間だった。もう四季のハギちゃんとは雲泥の差。
原田さん、どっかで観たなと思ったら、「ユタ」に出ていたよ。
いじめっ子の1人で。
キャッツでもおなじみだけどね。
前田クン、めんこいね。
元気いし、軽快だし。
須田さん、す、す、すごくすてきれす。
メモリーでのソロ、感情豊かに力強く踊ってました。
なかり気に入った。
そしてそして、岩崎晋也クン。
ウハウハです、もう。
ちょっと観ないうちに、また進化してましたよ。
特にバレエシーンは、ピカイチ。
やっぱり綺麗だ・・・
うっとりしたわ。
タイピンは飛んでませんでした。(笑)
愛の物語での斉藤さんとのペアは、味が出てきた。
最後のタップは、疲れが極限状態だと思う。
だくだくの汗。
それでも、軽快にタップ踏んでる姿みたら、もう・・・
ヤラレタ
あー、今日はもうダメ、ノックアウト。
完全に コワレタ。
2010年3月26日金曜日
杜の都
仙台に到着しました。
久しぶりに、東北へ行く飛行機に乗ったけど、東北上空はいつ来てもゆれる。〓
私、飛行機の揺れは、多少激しくても全然へーき。おっかなくないのよ。
ただ今日は、本当にガタガタ揺れたねぇ(*_*)
安眠を害されてしまったよ(:_;)
せっかくのお休みタイムなのに・・・
まぁ、とりあえず安着したしソワレまて時間あるし、牛タンでも食べて昼寝でもするワ。
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